場面緘黙次女とWISC ①
- 2024.12.22
- 場面緘黙次女は学校で話せない(6年生編)
どうもまりまりです!
今回は、いつもの連載の中から、次女がWISC検査をした時のことを詳しく描いています。
始めて検査に取り組んだ2年生→6年生になってどうだったか?というところです。
ではどうぞ~!
(これは、次女が6年生の時の昔のお話になります。)
場面緘黙次女とWISC ①




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つづく☆
あとがき
この時初めてお会いした男性の臨床心理士さんとの検査(WISC-Ⅴ)でした。
後で結果の報告書を頂ける(3週間後)とのお話でしたが、終わった時に簡単にフィードバックを頂くことができました。
結果の方などまた次回になります!
さて、世間ではインフルエンザが爆流行りだそうです。
…が、我が家も例にもれず、次女がインフルエンザA型に罹患しました~!
小児科の先生曰く、「インフルA型は重症化しやすいというけど、12月までにかかる人は比較的軽くて済む。1月以降にかかる人は重症化しやすい。」とのことで、「今でよかったね!」と励ましの言葉を頂きました!
先週木曜日に発熱して、家庭内で隔離。
今のところ他の家族全員発熱ないので、このまま静かに治まって欲しい…。
次女としては、一番長い2学期でそろそろかなり息が切れてきており、学校に行くのもやっとな状態だったので、インフルにかかったことを(熱もかなり上がって苦しいけど)むしろ喜んでました…。
学校をたまに疲れで休むことに関して、小学校の時にはあんまり無かった「休んじゃいけないのに休んでる」という感じが大きくなったようで、疲れた時には休むけど休み切れない感じがあって、病気だと安心して休める…という感じみたいです。
でも、木曜からずっと隔離されていてさすがに飽きてきたようす。
よく休めてるな…!
皆様も体調気を付けて、良いホリデーをお迎えくださいね!
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