場面緘黙次女は学校で話せない(6年生編)4
- 2024.10.13
- 場面緘黙次女は学校で話せない(6年生編)
どうもまりまりです!
続きを読んで頂いてありがとうございます!
ではどうぞ~!
(これは、次女が6年生の時の昔のお話になります。)
*前回のお話はこちら↓
*第1話はこちら↓
場面緘黙次女は学校で話せない(6年生編)4




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つづく☆
あとがき
修学旅行後は、あまりにあっさり学校に行ったので、逆に驚きました…。
他の人より大変で時間のかかることも多いけど、もうとにかく自分でコツコツ経験を積んでいくしかないんだなと、低学年の頃とはまた関わり方も違ってきていて、成長して6年生になってそういう考えがより強くなりました!
やっと過ごしやすい気候で、本当に体がラクになりました!
…と思ったら、少し寒くなっただけで皮膚の乾燥が進んでいます…。
どうなってんねん40代…。
保湿、頑張っていこうと思います!
では皆さま、体調気を付けてお過ごしくださいね~!
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次女さんのように経験を積むというこの気づきは
大人も子どもも身につけてほしいです!
なんでも我慢しなさいとは言わないですけど、
もう少し頑張れるのでは?と感じるケースが
多いです😔
うまく言えないのですが、不快なこと→排除という
対応策になることが多いなーと…
その策を突き詰めると差別や偏見に繋がっていくのかなーとも…
しんどいことでも、耐えられるしんどさレベルと
耐えられないしんどさレベル、
次女さんのように同じことでも2回目以降は
慣れるから負担が少ないなど…
ストレスって悪だけではないし、そこに気づけることで
その後の世界が広がることもあると思うので、
経験を積む中で自分のストレスのバロメーターを
子どもたちには作ってほしいなと願っています☺️
長文失礼しました。
コメントありがとうございます!
次女の場合、苦手や不快なことが多いけど慣れることもあるので、その都度できそうなことはなるべくやって経験を積んで(めちゃくちゃ大変ですが…)いけるように後押しするようにしています!