場面緘黙次女が学校に行けなくなってからなんとか落ち着くまで(5年生編)46
- 2024.05.19
- 場面緘黙次女が学校に行けなくなってからなんとか落ち着くまで(5年生編)
どうもまりまりです!
続きを読んで頂いてありがとうございます!
(これは、次女が5年生の時の昔のお話になります。)
*前回のお話はこちら↓
*第1話はこちら↓
第46話




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つづく☆
(※マスクは省略しております)
あとがき
6年生の先生が言ってくれたというので、少年たちは少しでも反省していたかなと思ったものの、そういう訳ではなかったようでした…。
「話せない」ということは、こういう時に正確に伝えられないということだし、あらかじめ先生にもそう伝えておかないと、こういった正確に伝わらないことによる勘違いみたいな事が起こってしまうんだなと学びました。
小学館HugKum様の方で、場面緘黙の記事がアップされています!
今回インタビューのご依頼があって、最近の次女のことについても少しお話していますので、ぜひのぞきに行って見てくださいね!
記事はこちらから↓
次女が小2の時に場面緘黙(ばめんかんもく)の診断が。友だちと話したくても”話せない”、「おとなしい子」と思われ、困り感が伝わりにくい…ブログで発信するまりまりさんに聞いた向き合い方
ではでは皆さま、良い1週間を~!☺
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初めまして!いつも読ませて頂いてます😊
私も幼稚園から中3まで場面緘黙でした。
今回の次女さんのお話で思い出したのが、私がちょうどこのお話しの次女さんと同じくらいの頃、漢字のテストで書き順を正しく書かないといけない時があり、最初指摘された時になるほど、直さないとな、って思ったはいいんですが、その次のテストの時にきちんと書き順を守って書いたのに隣の席の男子がドヤりながら(笑)、書き順間違えてる!!と、先生に指摘された事がありました💦
普通に話せたならここで、ちゃんと書き順守って書いた!と主張出来ますが、まぁ当時の自分は声が出せなかったので、苦虫噛み潰した顔して悔しがるしかなかったですよね…。
30年近く経っても覚えている嫌な思い出の一つです。。
当時は場面緘黙症、という言葉すらなくて、ただただ変な子、って扱いだった気がします😢