場面緘黙次女が学校に行けなくなってからなんとか落ち着くまで(5年生編)46

どうもまりまりです!

続きを読んで頂いてありがとうございます!

(これは、次女が5年生の時の昔のお話になります。)

第46話

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つづく☆

(※マスクは省略しております)

あとがき

6年生の先生が言ってくれたというので、少年たちは少しでも反省していたかなと思ったものの、そういう訳ではなかったようでした…。

「話せない」ということは、こういう時に正確に伝えられないということだし、あらかじめ先生にもそう伝えておかないと、こういった正確に伝わらないことによる勘違いみたいな事が起こってしまうんだなと学びました。

 

小学館HugKum様の方で、場面緘黙の記事がアップされています!

今回インタビューのご依頼があって、最近の次女のことについても少しお話していますので、ぜひのぞきに行って見てくださいね!

記事はこちらから↓

次女が小2の時に場面緘黙(ばめんかんもく)の診断が。友だちと話したくても”話せない”、「おとなしい子」と思われ、困り感が伝わりにくい…ブログで発信するまりまりさんに聞いた向き合い方

ではでは皆さま、良い1週間を~!☺

 




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