場面緘黙次女が学校に行けなくなってからなんとか落ち着くまで(5年生編)30

どうもまりまりです!

続きを読んで頂いてありがとうございます!

(これは、次女が5年生の時の昔のお話になります。)

第30話

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つづく☆

(※マスクは省略しております)

あとがき

通級の教室で休むとか「これとても良さそうな提案だな…!」と思ったものの、瞬時に却下されました…。

この時、遅刻や早退は私の方から先生に言っていたので、通級の教室を使うために次女が自分で「休み時間とかに先生に言う→ひとりで通級の教室に行く→通級の職員室→先生に言う→通級の教室に行く」などなどの手順とかを考えたりすると、次女にはかなりハードルが高い方法だったのかもと…。

慣れる時間を取るとか、実際使ってみるとか色々考えましたが、結局利用せずになんとかなったので、使うことはありませんでした。

 

気が付けば、次女の小学校卒業まであと2か月を切りました…!

(この連載では5年生の時のことをやっていますが、現在は6年生です。)

中学への進学の心配もありますが、まず卒業式、無事に乗り切れるか…!?




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